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後悔しないために。「まさか」と思うことでも備えましょう。

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2017/03/24

 

災害は、突然やってきます。そのとき自分がどんな場所にいるかも、分かりません。

 

もし、就寝後に地震がきたら、どんな被害が予想されますか。就寝時は軽装です。また、靴も履いていない状態です。家族とも同じ部屋とは限りません。また、その家族は地震後ひとりで動ける状態でしょうか。

 

今回紹介します「守護寝」は、枕もとに置いておける防災セットです。

 

セット内容は下記の通り。

 

1.皮の厚いスリッパ

2.懐中電灯

3.笛

 

 

震災直後、窓ガラスが割れて床にガラスが散らばっている恐れがあります。裸足のまま歩くのは非常に危険なため、スリッパを用意しておくとよいでしょう。更にこちらは、ただのスリッパではなく、脱げにくいように工夫が施されています。

 

また、家族がいまどこに居るのか、動ける状態なのかも分からないとき探しに行くための懐中電灯や、呼び合うための笛も必要となります。

 

何かあったときのために、いざというときのために、備えておくことが大切です。

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